国産マーケティングオートメーション(MA)ツールのBowNow(バウナウ)

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BowNowでよく使われる活用方法

マーケティングオートメーションツール「BowNow」で、よく活用されている機能は下記の3つです。

 

(1)ホームページを見た企業を自動でリスト化

(2)検討しているタイミングがわかる

(3)埋もれた名刺が見込み顧客になる

 

それぞれについて、ご紹介します。

使い方1

15万社のリストからサイトに訪れた企業名がわかる

サイト訪問者がサイトに訪れるだけで、企業IPをデータベースと照らし合わせ企業名を特定。
BowNowを設置しておけば、ユーザーが事前に登録などのアクションをしなくても自動的に会社情報が表示されます。

 15万社のリストからサイトに訪れた企業名がわかる

使い方2

ユーザーがどのページに興味を持っているかわかる

ユーザーがどのページを見ているか、更に滞在時間や読了率がわかるため、興味を持っている商品・情報の傾向がわかります。
営業アプローチ前にログを見ることで、ユーザーの欲しい情報を先読みして提案することができます。

ユーザーがどのページに興味を持っているかわかる

使い方3

業種・売上高・従業員数からサイト訪問者を絞り込みできる

ターゲット層の企業を業種・売上高・従業員数から絞り込んでリスト化。
狙いたい層だけに効率良くアプローチすることができます。

業種・売上高・従業員数からサイト訪問者を絞り込みできる

使い方4

メールを開封した人、URLをクリックした人がわかる

メルマガグループに一斉送信したメールの開封率がわかります。
さらに、URLをクリックした人までわかり、メールから流入した後のページ遷移のログを確認することができます。

メールを開封した人、URLをクリックした人がわかる

使い方5

マーケ施策の進捗管理や分析ができる

展示会のフォローや、既存に対するキャンペーン案内など、ある特定条件のリストにアプローチすることは
マーケ部門にも営業部門にもあり得る活動ですが、その進捗管理や分析がしやすくなる機能を保有しております。

マーケ施策の進捗管理や分析ができる

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