国産マーケティングオートメーション(MA)ツールのBowNow(バウナウ)

【NEW】HOME > ABMテンプレート

ABMテンプレート

即実践できる見込み顧客育成活動
2,500社の実績で培ったノウハウをテンプレ化しました!

シナリオやスコアリングの設定で何ヶ月も使うより、まずはテンプレートで顧客育成活動を即実践して成果をあげてから考えませんか?

自動的にステータス分類
アラートメール

ABMテンプレート

BowNowステータス画面
設定画面 :
設定 > システムを設定する >トラッキングコードを変更する > ABMテンプレート設定
https://www.bownow.jp/tracking_codes/
設置方法を見る
 ABM(アカウント・ベースドマーケティング)とは?

テンプレートが必要な理由

マーケティングオートメーション導入者が使いこなせない機能

1位がシナリオで、2位がスコアリングという結果に。

使いこなせない機能 シナリオ設計 119

なぜ使いこなせないのか?

ノウハウがない中で設定するのが難しく、最適な見直しが困難なシナリオ
点数の加点や減点、適切なポイント設定が困難なスコアリング

これらの機能を使いこなすには、外部から導入設定のコンサルティングをしてもらう必要がありました。

ここただし、ツールベンダーとコンサルティング企業が別々の場合、支払う利益は二社分になるため、高額な費用負担となり、十分なコンサルティングを依頼できる企業は限られます。

結果、きちんと機能を使いこなせない企業がMA疲れによる運用破綻を起こしてしまうのです。

テンプレートで即実践が可能に

マーケティングオートメーション導入から実運用開始まで

半数以上がMA導入から実運用開始まで4か月以上かかっている。

マーケティングオートメーションツール導入から実運用開始までの期間の円グラフ

なぜそんなに運用開始まで時間がかかるのか?

運用開始まで時間

高機能なMAほど運用開始するまでに設定するべき項目が多く、それらを事業部を跨って決める必要があるため、主に部署間調整に時間がかかります。そのため運用開始が遅くなり、どんどん熱量が冷める上、費用対効果が悪くなっていくのです。

さらに、せっかく長期間かけて決めた内容も、運用開始するとすぐに修正・調整して精度を高める必要があるので、かけた時間の意義についてMA責任者が詰問されるケースが多いのです。

だから

BowNowは「高度なマーケティング業務(シナリオやスコア)を自動化」するのではなく
「マーケ部門と営業部門のアプローチ業務を自動化・省力化」することを目的とした
テンプレート型の使いこなせるマーケティングオートメーションという
非常に珍しいコンセプトで開発しました。

2,000社の実績で培ったノウハウをテンプレ化
効果に合わせて体制づくり

アプローチもステータスとポテンシャルごとに漏れなく可能

ポテンシャルとステータスの「面」ごとにアプローチする担当組織を決めておけば、
漏れなく見込み顧客の育成活動をおこなえます。

ポテンシャルとステータスの「面」

BowNowなら、ABM管理が見たままできる!

ポテンシャルとステータスの母数をわかりやすく確認することができます

操作方法

ABMテンプレート使用のアプローチ例

「面」の背景色は、青色だとマーケティングタスクで、赤色だと営業タスクを表しています。

  • …マーケティングタスク
  • …営業タスク
ITツールベンダー A社
システム開発会社 B社
食品メーカー・卸 C社

現状の体制でできるところから効率化!
少しずつ理想のマーケティング像に近づけていくことが大事

ステータス自動更新機能

2,000社の実績で培ったリード管理ノウハウをテンプレート化しました。
スコアリングやシナリオなどの細かい設定は必要ありません。

特定のアツいアクションを行ったリードのステータスを自動的に切り替え

リードのステータス

ステータス移行条件

ステータス移行条件表

ポテンシャル設定機能

選択をするだけでホットリードの定義が決まります。
また、経済状況や季節性で変わる条件も、複雑な組み直しをせずに簡単に変更できます。

検索項目を選択するだけでポテンシャルの設定が完了

検索項目を選択

ポテンシャルの設定例

ポテンシャルの設定例
フリープランの発行