1. TOP
  2. media
  3. コラム
  4. 「多機能&CRM完全連携型」MAツール4選を比較!特徴・違いと選び方

「多機能&CRM完全連携型」MAツール4選を比較!特徴・違いと選び方

(公開:2026/10/23)
多機能&CRM完全連携型MAツール4選を比較!特徴・違いと選び方

多機能&CRM完全連携型MAツールは、豊富なマーケティング機能とCRM・SFAとの連携を生かし、営業とマーケティングの活動をつなげられるツールです。代表的な製品には、Account Engagement(旧Pardot)、HubSpot Marketing Hub、Adobe Marketo Engage、Oracle Eloqua(Oracle Fusion Cloud Marketing)があります。

BowNowでは、MAツールを「はじめてでも安心導入型」「シナリオ重視型」「多機能&CRM完全連携型」の3タイプに分類しています。多機能&CRM完全連携型は、既存システムとの連携や高度なマーケティング施策を重視する企業に向いているタイプです。

ただし、機能が豊富だからといって、必ずしも自社に合っているとは限りません。実際の顧客支援でも、以前利用していたMAツールの設定や運用に課題を感じていたというお話を伺うことがあります。

この記事では、多機能&CRM完全連携型MAツール4製品の特徴を比較するとともに、BowNowのCS現場で聞いた声を踏まえ、自社に合ったツールを選ぶためのポイントを解説します。

MAツール全体の比較や3タイプの違いについては、【2026年最新】MAツール比較10選!3つのタイプ別でわかる選び方もあわせてご覧ください。

この記事の無料特典

MAツール10選の比較表

3つのMAツールタイプの中から自社に合う1つをまず見極めたうえで、各ツールの特徴、機能、料金といった詳細を、比較表形式で知ることができます。

無料ダウンロード


この記事の要約

多機能&CRM完全連携型MAツールは、CRM・SFAとの連携や高度なマーケティング施策の自動化に強みを持つツールです。代表的な製品には、Account Engagement(旧Pardot)、HubSpot Marketing Hub、Adobe Marketo Engage、Oracle Eloqua(Oracle Fusion Cloud Marketing)があり、それぞれ特徴や適した企業が異なります。

MAツールを選ぶ際は、機能や既存システムとの連携だけでなく、運用担当者の人数や確保できる時間も重要な判断基準です。本記事では、4製品の特徴を比較するとともに、実際の顧客支援で寄せられた相談事例を交えながら、自社に合ったMAツールの選び方を解説します。


多機能&CRM完全連携型MAツールとは?

多機能&CRM完全連携型MAツールとは、高度なマーケティング施策の自動化に加え、CRM(顧客関係管理システム)やSFA(営業支援システム)との連携に強みを持つMAツールです。

BowNowが分類する3タイプのうち、既存システムとの連携や、自社の要件に合わせた柔軟な運用を重視する企業に向いています。

例えば、Webサイトの閲覧履歴やメールへの反応など、マーケティング部門が把握した情報をCRM上の顧客情報と組み合わせることで、営業担当者が顧客の関心度や検討状況を確認しやすくなります。

マーケティング活動と営業活動をつなぎ、顧客に合ったアプローチを検討できる点が、このタイプの特徴です。


多機能&CRM完全連携型MAツールの3つのメリット

多機能&CRM完全連携型MAツールには、主に次の3つのメリットがあります。

  • 営業とマーケティングで顧客情報を共有しやすい:Webサイトの閲覧履歴やメールへの反応を営業活動に生かし、顧客の興味関心を踏まえたアプローチを検討できます。
  • 顧客に合わせたマーケティング施策を自動化できる:顧客の属性や行動に応じて、メールの配信内容やタイミングを変更するなど、複数の条件を組み合わせた施策を実施できます。
  • マーケティング施策と商談の関係を分析できる:CRMに登録された商談情報などと連携することで、どの施策が商談につながっているかを分析しやすくなります。

ただし、利用できる機能や連携できる情報は、製品や契約プラン、設定によって異なります。導入前には、現在利用しているCRMとの連携可否や、必要な情報をどこまで活用できるか確認しておきましょう。

MAツールとCRM・SFAの連携について詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。

関連記事:MAツールと連携できるサービスを紹介!連携で実現できることや、気をつけたいポイント


多機能&CRM完全連携型MAツール4製品の特徴を比較

多機能&CRM完全連携型MAツールは、どの製品も幅広い機能を備えていますが、得意とする領域や既存システムとの連携方法は異なります。

ここでは、親記事「MAツール比較10選」で紹介している4製品について、それぞれの特徴と向いている企業を整理します。

製品名 主な特徴 向いている企業
⑦Account Engagement(旧Pardot) Salesforce CRMとの連携に強み Salesforceを活用している企業
⑧HubSpot Marketing Hub CRMを基盤とした幅広いマーケティング機能 顧客情報を一元的に管理したい企業
⑨Adobe Marketo Engage 高度な顧客育成や施策の自動化 複雑なマーケティング施策を実施したい企業
⑩Oracle Eloqua(Oracle Fusion Cloud Marketing) 複数チャネルの施策管理やCRM連携 大規模な施策や顧客データを管理したい企業

⑦Account Engagement(旧Pardot)

Account Engagement(旧Pardot)は、Salesforceが提供するBtoB向けのMAツールです。

Salesforce CRMとの連携に強みがあり、マーケティング活動で得られた見込み顧客の情報を営業部門と共有しやすい点が特徴です。

顧客の行動に応じたスコアリングやメール配信などに対応しており、見込み度合いを踏まえた営業アプローチに活用できます。

すでにSalesforceを活用しており、営業部門とマーケティング部門の連携を強化したい企業に向いています。

一方、導入時にはSalesforceとのデータ連携の方法や、シナリオ設計・スコアリングの設定、導入後の運用を誰が担当するか確認しておくことが大切です。

出典:Account Engagement(旧Pardot)公式サイト


⑧HubSpot Marketing Hub

HubSpot Marketing Hubは、HubSpotが提供するマーケティングソフトウェアです。

CRMを基盤として、見込み顧客の獲得、メール配信、マーケティング施策の自動化、効果測定などに対応しています。

また、HubSpotが提供する営業支援やカスタマーサポート向けの製品と組み合わせて利用できる点も特徴です。

マーケティングから営業、カスタマーサポートまで顧客情報を一元的に管理したい企業や、事業の成長に合わせて活用範囲を広げたい企業に向いています。

ただし、利用できる機能は契約プランによって異なります。高度な自動化や分析機能を利用したい場合は、必要なプランと費用を確認しておきましょう。

出典:HubSpot公式サイト


⑨Adobe Marketo Engage

Adobe Marketo Engageは、高度なリードナーチャリング(見込み顧客の育成)やマーケティング施策の自動化に対応するMAツールです。

顧客の属性や行動に応じたコミュニケーションを設計でき、メールやWebなど複数のチャネルを組み合わせた施策にも対応しています。

また、CRMなどの外部システムと連携し、マーケティング活動で得られた顧客情報を営業活動に生かせる点も特徴です。

複数の施策を組み合わせた顧客育成に取り組みたい企業や、継続的な分析・改善を重視する企業に向いています。

高度な施策を実施する場合は、シナリオ設計だけでなく、コンテンツの準備や効果測定にも時間がかかります。必要な機能とあわせて、運用体制も確認しておきましょう。

出典:Adobe Marketo Engage公式サイト


⑩Oracle Eloqua(Oracle Fusion Cloud Marketing)

Oracle Eloqua Marketing Automationは、オラクルのマーケティング製品群「Oracle Fusion Cloud Marketing」に含まれるBtoB向けのMAツールです。

メールやWebなど複数のチャネルを組み合わせたキャンペーンの設計、見込み顧客のスコアリング、CRMとの連携などに対応しています。

顧客の属性や行動に応じて対象者を分類し、検討状況に合わせた情報提供や営業部門への情報共有に活用できる点が特徴です。

複数の部門や事業でマーケティング施策を実施している企業や、大規模な顧客データを活用したい企業に向いています。

導入時には、既存システムとの連携方法やデータ管理の方針、部門間の役割分担などを整理しておくとよいでしょう。

出典:Oracle公式サイト


多機能MAツールの導入・運用で課題になりやすいこと

多機能&CRM完全連携型MAツールは、幅広いマーケティング施策に対応できる一方、どの機能をどこまで活用するかによって、必要な運用体制も変わります。

今回、BowNowを導入いただいたお客様を5年間支援してきたCSマネージャーに、実際の顧客支援で感じていることを聞きました。

インタビューでは、以前利用していたMAツールの設定や運用について、相談を受けた事例が挙がりました。


初期設定や運用が進まず、十分に活用できなかった事例

実際に伺った相談の一つが、Salesforceの導入に合わせてAccount Engagementを契約したものの、初期設定や操作の複雑さから十分に活用できなかったというケースです。

特に、マーケティング担当者が1名で、ほかの業務も兼任している場合は、日々の業務に追われ、MAツールの設定や施策の改善まで手が回らなくなることがあります。

MAツールは、導入すれば自動的に成果が出るものではありません。

顧客データの整理やシナリオ設計、メールコンテンツの作成、配信後の効果測定など、継続して対応する業務があります。

もちろん、今回の相談は個別の事例であり、Account Engagementを利用しているすべての企業に当てはまるものではありません。

専任の担当者やチームがあり、Salesforceと連携した高度なマーケティング施策を実施したい企業にとっては、Account Engagementが適した選択肢になる場合もあります。

今回の事例から考えたいのは、特定のツールの良し悪しではなく、導入後に必要な運用を継続できるかという点です。


運用体制は3タイプすべてに共通する確認事項

運用体制の重要性は、多機能&CRM完全連携型だけでなく、「シナリオ重視型」「はじめてでも安心導入型」にも共通します。

どのタイプでも、施策の実行後には結果の確認や改善が必要です。必要な作業量は、ツールの機能だけでなく、実施する施策の数や複雑さによっても変わります。

そのため、導入前には、実施したい施策と自社で運用できる範囲を整理しておくことが大切です。


自社に合ったMAツールを選ぶための3つの判断基準

MAツールを選ぶ際は、製品ごとの機能や費用、既存システムとの連携方法に加え、導入後の運用についても考えておく必要があります。

BowNowのCS現場で寄せられる相談を踏まえると、特に確認しておきたいのは「担当者」「運用時間」「コンテンツ」の3つです。


1. 運用担当者と役割分担が明確になっているか

まず確認したいのは、誰がMAツールを運用するのかという点です。

専任のマーケティング担当者がいる場合と、営業などの業務と兼任する場合では、取り組める施策の範囲が異なります。

例えば、複数のシナリオを運用する場合は、設定だけでなく、メールの作成や配信後の分析、改善などにも対応する必要があります。

複数人で運用する場合も、誰が施策を設計し、誰が実行・分析するのか、あらかじめ役割を整理しておきましょう。

社内だけで対応することが難しい場合は、提供会社のサポートや外部の運用支援を活用する方法もあります。


2. 施策の実行と改善に必要な時間を確保できるか

MAツールは、導入後も継続的な運用が必要です。

例えば、メール配信やシナリオの設定に加え、配信結果の確認や顧客データの整理、施策の見直しなども行います。

必要な作業時間は、ツールのタイプだけでなく、実施する施策の数や複雑さによって変わります。

今回のCSマネージャーへのインタビューでも、運用する人が不足すると施策が止まり、成果を十分に確認できないまま、MAへの投資を継続しづらくなるという課題が挙がりました。

導入前には、実施したい施策を具体的に整理し、その運用にどれくらいの時間を使えるのか確認しておきましょう。


3. 必要なコンテンツを継続して準備できるか

MAツールで顧客育成を行うには、配信するメールや記事、ホワイトペーパーなどのコンテンツも必要です。

例えば、顧客の検討段階に合わせてメールを送り分ける場合は、それぞれの段階に合った情報を用意する必要があります。

高度なシナリオを設計できても、配信するコンテンツが不足していると、想定していた施策を実行できないことがあります。

ツールを選ぶ際は、機能だけでなく、コンテンツを制作・更新できる体制があるかも確認しましょう。

MAツール全般の比較ポイントについては、以下の記事で詳しく解説しています。

関連記事:MAツールの選び方|失敗しない比較ポイントと自社に合うツールの見極め方


MAツールは3つのタイプから自社の目的に合うものを選ぼう

MAツールを比較する際は、どのタイプが優れているかではなく、自社が実現したいことに合っているかを考えることが大切です。

BowNowでは、MAツールを次の3タイプに分類しています。

タイプ 主な特徴 向いている企業
①はじめてでも安心導入型 シンプルな機能や操作性、導入後のサポートを重視。基本的なマーケティング施策から取り組みやすい。 初めてMAツールを導入する企業や、少人数でマーケティング体制を整えていきたい企業
②シナリオ重視型 顧客の属性や行動に応じた柔軟なシナリオ設計に強み。パーソナライズした施策を実施しやすい。 マーケティング専任担当者がおり、リードナーチャリングを強化したい企業
③多機能&CRM完全連携型 豊富な機能やカスタマイズ性、CRM・SFAとの連携に強み。自社の要件に合わせた高度な運用に対応できる。 CRM・SFAを活用しており、営業とマーケティングの情報を連携させたい企業

例えば、これからMAツールを導入し、基本的なメール配信や見込み顧客の管理から始めたい場合は、「はじめてでも安心導入型」が選択肢になります。

顧客の属性や行動に合わせて細かなシナリオを設計し、リードナーチャリングを強化したい場合は、「シナリオ重視型」が向いているでしょう。

また、既存のCRM・SFAとの連携を重視し、営業とマーケティングのデータを活用した高度な施策を行いたい場合は、「多機能&CRM完全連携型」が有力な選択肢です。

BowNowは、このうち「はじめてでも安心導入型」に分類されるMAツールです。見込み顧客のWebサイト上での行動把握や、保有リードへのメール配信など、基本的な施策から活用を始められます。

ただし、細かなシナリオ設計や高度なCRM連携を重視する場合は、シナリオ重視型や多機能&CRM完全連携型も含めて比較することをおすすめします。

それぞれのタイプに異なる強みがあるため、自社の導入目的や運用体制に合ったツールを選びましょう。

「はじめてでも安心導入型」と「シナリオ重視型」については、それぞれの特徴や代表的な製品を関連記事で詳しく解説しています。自社に合うタイプを比較する際に、あわせてご覧ください。

関連記事:MAツール「はじめてでも安心導入型」とは?選び方・代表3製品・導入の注意点

関連記事:シナリオ重視型MAツールの特徴と選び方


多機能&CRM完全連携型MAツールに関するよくある質問

Q1. 多機能&CRM完全連携型MAツールと、ほかの2タイプにはどのような違いがありますか?

BowNowでは、MAツールを「はじめてでも安心導入型」「シナリオ重視型」「多機能&CRM完全連携型」の3つに分類しています。

はじめてでも安心導入型は基本的な施策への取り組みやすさ、シナリオ重視型は柔軟なシナリオ設計、多機能&CRM完全連携型は豊富な機能とCRM・SFAとの連携にそれぞれ強みがあります。

詳しくは、MAツール比較10選をご覧ください。


Q2. 多機能&CRM完全連携型MAツールの代表的な製品は何ですか?

代表的な製品には、Account Engagement(旧Pardot)、HubSpot Marketing Hub、Adobe Marketo Engage、Oracle Eloqua(Oracle Fusion Cloud Marketing)があります。

それぞれ既存システムとの連携方法や得意とする施策が異なるため、自社の導入目的に合わせて比較しましょう。


Q3. Salesforceを利用している場合は、Account Engagementを選ぶべきですか?

Account EngagementはSalesforce CRMとの連携に強みがあるため、有力な選択肢の一つです。

ただし、Salesforceを利用しているからといって、必ずしも最適とは限りません。

利用したい機能や費用、運用体制なども考慮し、ほかのMAツールと比較して判断することをおすすめします。


Q4. 多機能&CRM完全連携型MAツールは少人数の企業でも導入できますか?

少人数でも導入は可能です。

ただし、実施したい施策に必要な設定や、導入後の運用を継続できるか確認しておきましょう。

社内だけで対応することが難しい場合は、提供会社のサポートや外部の運用支援を活用する方法もあります。


Q5. MAツールを選ぶ際に、機能以外で比較すべき項目は何ですか?

費用や既存システムとの連携方法、サポート体制、運用担当者の人数、利用できる時間などを確認しましょう。

また、リード管理やメール配信から始めたいのか、シナリオを活用した顧客育成を強化したいのか、CRMと連携した高度な施策を実施したいのかによって、適したツールのタイプは変わります。

まずは導入目的を整理し、必要な機能と運用体制の両面から比較することが大切です。


まとめ|多機能&CRM完全連携型MAツールは目的と運用体制に合わせて選ぼう

多機能&CRM完全連携型MAツールは、CRM・SFAとの連携や高度なマーケティング施策を通じて、営業とマーケティングの活動をつなげられるツールです。

Account Engagement(旧Pardot)、HubSpot Marketing Hub、Adobe Marketo Engage、Oracle Eloqua(Oracle Fusion Cloud Marketing)には、それぞれ異なる強みがあります。

また、実際の顧客支援の現場では、必要な機能を備えていても、運用に十分な時間を確保できず、活用が進まないという相談も寄せられています。

MAツールを選ぶ際は、機能や費用、既存システムとの連携だけでなく、運用担当者や作業時間、コンテンツの準備体制まで確認しておきましょう。

MAツールには「はじめてでも安心導入型」「シナリオ重視型」「多機能&CRM完全連携型」の3タイプがあり、それぞれに異なる強みがあります。

自社の課題や実施したい施策を整理し、導入後も継続して活用できるツールを選ぶことが大切です。

「多機能&CRM完全連携型が自社に合っているのか、ほかのタイプも比較したい」という方に向けて、BowNowでは「MAツール10選・タイプ別比較表」をご用意しています。

3つのタイプごとの特徴に加え、代表的な10製品の機能や料金を比較できる資料です。MAツールの導入や乗り換えを検討する際に、ぜひお役立てください。

『【3つのタイプで選び方を解説!】MAツール10選の比較表』をダウンロードする

以下のステップに沿ってフォーム入力することで、資料ダウンロードいただけます。

【3つのタイプで選び方を解説!】MAツール10選の比較表

この資料でこんなことがわかります!・MAツール10選の比較表(特徴・機能・料金別) ・MAツールの3つのタイプ ・自社に最適なMAツールの選び方

監修者
クラウドサーカス株式会社 石本祥子

新卒でコンサルティング会社に営業職として入社。3年で営業所長代理を経験後、ベンチャー企業を経て、クラウドサーカス社にマーケティング職として入社。
営業とマーケティング、いずれの経験もあることを活かし、クラウドサーカス社が提供しているMAツール『BowNow』において、マーケティングと営業に関するメディアの監修を含む、Webマーケティングの全域を担当している。

contact

BowNowのサービス概要資料や、
MAツール活用に
役立つ資料を
無料で
ダウンロードできます

サービス資料をダウンロードする

BowNowに関するお問い合わせ、
無料相談は
お気軽に
ご連絡ください

お問い合わせ
アカウント発行