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広告効果とは?主な効果の種類と測定方法、測定時のポイントなどを解説

2026/04/23 (公開:2026/04/19)
広告効果とは?主な効果の種類と測定方法、測定時のポイントなどを解説

 

広告は単に出稿するだけではなく、認知拡大や売上向上といった具体的な成果を生むことが目的です。

しかし、広告効果は媒体や手法によって異なり、接触効果・心理効果・売上効果などさまざまな側面があります。自社の広告がどのくらい成果につながっているかを把握するには、適切な効果測定が欠かせません。

本記事では、広告効果の種類や測定方法、各広告媒体の特徴、さらに効率的な測定に役立つMAツールの活用法まで幅広く解説します。

 

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広告効果とは?

広告効果とは、広告によって生まれる認知度や関心の高まり、購買や来店などの行動変化を指します。TVCMや新聞広告といったマスメディアだけでなく、インターネット広告も含まれます。

効果は単なる印象ではなく、出稿前後のデータを比較・数値化することで測定され、どれだけ集客や売上に結びついたかを確認することが可能です。目的を明確に設定し、出稿後に効果を分析することで、広告の改善や投資効果の最大化につながります。

関連記事:広告運用とは?仕事内容・種類・スキル・効果を最大化する方法などを解説

広告効果は3種類

広告効果は、「接触効果」「心理効果」「売上効果」の3つがあります。それぞれの効果について詳しく解説します。

接触効果:認知度を高める

接触効果とは、広告を通じて自社商品やサービスの存在を知ってもらい、認知度を高める効果のことです。

とくに発売直後の新商品は、まず「知ってもらう」段階が欠かせません。代表的な心理現象としては、繰り返し目や耳にすることで自然と好感や信頼が生まれる「ザイオンス効果」や、多くの情報の中から自分に関係のある内容に注意が向く「カクテルパーティー効果」などがあります。

接触効果を意識した広告を打つことで、ブランドや商材の認知拡大につながります。

心理効果:商品の魅力を伝える

心理効果とは、広告を通じて商品やサービスの魅力を伝え、理解を深めてもらう効果のことです。単に存在を知ってもらうだけでなく、機能やメリットを理解してもらうことで、購入や利用への動機付けにつながります。

ユーザーにポジティブな印象を持ってもらうことが重要であり、評価されやすい広告を出稿することで心理効果は高まります。こうした広告は、ブランドの信頼構築や、購買意欲の喚起にも効果的です。

売上効果:商品を購入してもらう

売上効果とは、広告をきっかけにユーザーが実際に商品やサービスを購入する効果を指します。接触効果で認知され、心理効果で理解が深まった後に行動へとつながる最終フェーズです。

消費者向けの商品では購買、高単価なBtoB商材では資料請求や問い合わせといった行動がこれにあたります。広告の最終目的は売上貢献にあるため、効果を適切に測定し、費用対効果を評価することが重要です。

主な広告の種類と特徴

ここでは主な広告の種類と、それぞれの広告効果における特徴などを紹介します。

より多くの広告種類について知りたい方は、下記関連記事も併せてご覧ください。

関連記事:【全20種類解説】広告とは?基礎知識や種類・メリットや効果的な広告運用のコツも解説

テレビCM

テレビCMは、テレビ番組の合間に放送される広告で、世代や属性を問わず幅広い層に情報を届けられるマスメディアならではの手法です。映像と音声を組み合わせた強い訴求力により、視聴者の記憶に残りやすく、商品やサービスの認知拡大に効果的です。

また、テレビ自体の信頼感も後押しし、企業や商品のブランドイメージを高める役割を果たします。一方で、放映枠や制作に高いコストがかかるため、費用対効果を意識した戦略的な活用が求められます。

新聞広告

新聞広告は、全国紙・地方紙・専門紙などに掲載される広告で、信頼性と情報量の豊富さが大きな特徴です。記事と並んで読まれるため、読者が内容をじっくり確認しやすいほか、中高年層や情報感度の高い層への訴求に強みがあります。

紙面を活用すれば、TVCMでは伝えきれない詳細な情報も掲載でき、理解促進や信頼構築につながります。一方で、若年層へのリーチには限界があるため、Web広告やSNSと組み合わせることで、広告効果をより高めることが可能です。

ラジオCM

ラジオCMは、番組の合間に流れる音声広告で、運転中や作業中など「ながら聞き」をするリスナーに届きやすい点が特徴です。映像がない分、耳に残るキャッチコピーや音楽を活用することで効果を発揮します。

番組や時間帯ごとにリスナー層が異なるため、ターゲットに合わせた出稿が可能です。また、直後の購買行動に影響を与える「リーセンシー効果」も期待でき、地域密着型の販促や親しみやすいブランド訴求に適した広告手法です。

雑誌広告

雑誌広告は、特定の興味関心を持つ読者層に向けて情報を届けられる広告手法です。ジャンルごとの専門性が高く、ターゲットを絞った訴求が可能で、ファッションやビジネス、子育て関連など、親和性の高い雑誌に出稿することで効果が高まります

編集記事と連動したタイアップ広告では宣伝色を抑え、自然な形で商品の魅力を伝えられる点も特徴です。また、雑誌は読み返されることが多く、ユーザーに何度も訴求できるため、ブランディングや売上アップに貢献します。

インターネット広告

インターネット広告は、ウェブサイトやSNS、動画プラットフォームなどに配信される広告で、詳細なターゲティングや効果測定が可能な点が大きな特徴です。リスティング広告やディスプレイ広告、ネイティブ広告、SNS広告など多様な手法があり、目的に応じて使い分けられます。

ユーザーの行動を誘導するコンバージョン効果だけでなく、認知やブランディング向上のインプレッション効果も期待できます。データに基づいた改善や最適化がしやすいため、現代の広告運用において非常に汎用性の高い手法の一つです。

バナー広告

バナー広告は、Webサイト上に画像や動画を用いて掲載される広告で、潜在的なユーザーへの認知拡大に効果的です。視覚的な訴求により商材やブランドの印象を強めるほか、クリックで自社サイトへ誘導することで、商品理解や購買行動の促進にもつながります。

純広告として大手サイトや人気メディアに出稿すれば、高い集客効果と幅広い認知拡大が期待できます。効果を最大化するには、ターゲットに合った媒体選定とクリエイティブ設計が重要です。

関連記事:純広告とは?種類や料金、メリット・デメリット、成果をあげるコツまで徹底解説

インフルエンサー広告

インフルエンサー広告は、SNSで影響力を持つインフルエンサーを起用して商品やサービスを紹介する広告手法です。

フォロワーとの信頼関係や共感を活かし、商材に対してポジティブな印象を与えやすい点が特徴です。また、具体的な使用感や魅力を伝えることで、ユーザーの関心を購買行動へとつなげやすくなります。

広告効果は、表示回数を示すインプレッションや「いいね」などのエンゲージメント、購入数などのコンバージョンで測定でき、ターゲットへの訴求力を定量的に評価可能です。

広告効果の測定方法

広告の成果を正しく把握するには、どのような方法で効果を測定すればよいのでしょうか。ここでは、代表的な広告効果の測定手法についてわかりやすく解説します。

GRP(Gross Rating Point)

GRP(Gross Rating Point)とは、テレビCMの延べ視聴率を表す指標で、テレビ広告がどれだけのユーザーに届いたかを把握する目安として活用されます。一定期間に放映したCMの世帯視聴率を合計して算出できます。

たとえば、視聴率12%の番組に3本のCMを放映した場合、12% × 3本 = 36GRPとなり、延べ視聴率36%として評価できます。

GAP(Gross Attention Point)

GAP(Gross Attention Point)とは、テレビCMの延べ注視量を示す指標です。視聴者が実際に画面を見ていた時間をもとに算出されます。

従来のGRPは世帯視聴率の合計で、ターゲットが注目していたかは把握できませんでしたが、GAPではセンサーカメラや顔認識技術を活用し、個人ごとの注視度を測定可能です。広告の実効的な視聴効果をより正確に把握できます。

CPR(Cost Per Response)

CPR(Cost Per Response)とは、広告によって得られたレスポンス1件あたりのコストを示す指標です。サンプル申し込みや会員登録などをレスポンス数とし、ユーザーからの具体的な反応をもとに「広告費 ÷ レスポンス件数」で算出されます。

たとえば、広告費100万円を投じてサンプル申し込みが500件あった場合、100万円 ÷ 500件 = 2,000円となり、1件あたりのレスポンス獲得にかかった費用が把握できます。新聞の広告費はCPRを用いるのが一般的です。

CPO(Cost per Order)

CPO(Cost per Order)とは、広告を通じて得られた受注1件あたりのコストを示す指標です。計算式は「広告費 ÷ 受注件数」で求められ、商品購入にかかった広告費を明確に把握できます。

たとえば、広告費100万円を投じて200件の新規購入があった場合、100万円 ÷ 200件 = 5,000円となり、1件あたりにかかった広告費は5,000円ということがわかります。CPOは特に新規顧客獲得や高単価・リピート商材の費用対効果を評価する際に有効です。新聞広告の効果測定をする際、CPOが活用されることもあります。

インプレッション(Imp)

インプレッション(Imp)とは、広告がユーザーの画面に表示された回数を示す指標です。認知度を高める広告の効果を測る際に重要で、多くの人の目に広告が触れたかを確認できます。

たとえば、あるWebバナー広告が1日で50,000回表示された場合、インプレッションは50,000となります。広告のリーチや認知拡大を評価する基準として活用でき、特に認知フェーズの施策効果を把握するのに有効です。

CTR(Click Through Rate)

CTR(Click Through Rate、クリック率)とは、広告がユーザーにクリックされた割合を示す指標です。特にインターネット広告の誘導効果やユーザーの関心度を測る際に重要です。

算出方法は「クリック数 ÷ インプレッション数 × 100」で表されます。たとえば、広告が1万回表示され、うち250回クリックされた場合、CTRは「250 ÷ 10,000 × 100 = 2.5%」となります。CTRが高いほど、広告がユーザーの興味を引き、効果的にサイト誘導できていることがわかります。

CVR(Conversion Rate)

CVR(Conversion Rate、コンバージョン率)は、「購入」「資料請求」など、広告を通して目的とする成果がどの程度達成されたかを示す指標です。算出方法は「コンバージョン数 ÷ クリック数 × 100」で表されます。

たとえば、広告が500回クリックされ、そのうち20件の購入があった場合、CVRは「20 ÷ 500 × 100 = 4%」となります。CVRは広告の最終的な成果を把握するうえで重要で、改善施策の評価や戦略立案に役立ちます。

関連記事:CV(コンバージョン)とは?マーケティングにおける意味や種類、改善策を解説

聴取率

聴取率とは、ラジオ広告の効果を測定する指標で、特定の時間帯にラジオを聴取している個人の割合を示します。テレビの視聴率に相当しますが、視聴率が世帯単位で測定されるのに対し、聴取率は個人単位で測定されるのが特徴です。

この指標を用いることで、広告のリーチや影響力を具体的に評価できます。

広告の効果測定を行う際のポイント

広告効果について理解しても、正しく測定できなければ実際の効果は把握できません。

そこでここでは、広告効果をより正確に評価するための、4つの重要なポイントを紹介します。

広告出稿前後を同じ条件にして比較する

広告効果を正確に把握するには、出稿前後での比較条件を揃えることが重要です。具体的には、測定期間やターゲットの属性、媒体の配信環境など、可能な限り同一の条件で比較します。

条件が大きく異なると、広告の影響か外部要因かを判別しにくくなるため、結果の信頼性が低下します。

市場の変化を考慮する

市場環境や競合状況、消費者のニーズが変わることで、同じ広告でも成果が大きく変動する可能性があります。そのため、広告効果を正しく評価するには、市場の変化を考慮することも重要です。

たとえば、DVDに関する広告を出稿する場合、動画配信サービスの普及を踏まえると売上効果は限定的かもしれません。類似商材の競合動向を確認したり、顧客アンケートでトレンドを把握したりすることで、市場の変化を踏まえた効果測定が可能になります。

広告以外の要因も計算に入れる

競合のキャンペーンや季節要因、メディアでの話題など、外的要因が売上や認知に影響を与える場合があります。そのため効果測定の際には、広告以外の要因も考慮することが欠かせません。

たとえば、自社商品の類似品がテレビで紹介され、それによって自社商品が注目されることもあります。このような外的要因を分析に組み込むことで、純粋な広告の効果をより正確に把握でき、施策の改善にも役立てられます。

PDCAを回して改善を続ける

効果測定の結果をもとに、広告の内容やターゲティング、配信方法を定期的に見直し、改善点を次回施策に反映させましょう

一度で完璧を目指すのではなく、ユーザーの反応を観察しながら小さなサイクルで修正を重ねることがポイントです。特にインターネット広告は、配信状況をリアルタイムで確認しつつPDCAを高速で回せるため、効果的な運用に適しています。

小さなサイクルで修正を繰り返すことで、次回の広告出稿ではより効率的かつ効果的な宣伝活動が実現できます。

広告効果を効率的に測定するならMAツール『BowNow(バウナウ)』がおすすめ

広告効果を効率的に測定するには、MA(マーケティングオートメーション)ツールの活用がおすすめです。

広告の接触状況やユーザーの行動データを一元管理でき、CTRやCVRなどの指標をリアルタイムで把握できます。さらに、効果分析に基づく改善施策も自動化できるため、より精度の高い広告運用を行えます。

ここではMAツールについてのさらに詳しい解説と、クラウドサーカス社が提供するMAツール「BowNow(バウナウ)」について紹介します。

MAツールとは

MA(マーケティングオートメーション)ツールとは、リード管理や顧客行動の追跡、メール配信など、売上につながるマーケティングや営業の業務を自動化するシステムです。活用することで、マーケティング施策をより効率的に実施できます。

また、広告接触から購入までのユーザー行動を一元管理できるほか、CTRやCVRなどの指標の分析も可能です。効果に応じた施策改善や最適化も迅速に行えるため、広告効果の最大化にもつながります。

関連記事:MAツールとは?基礎から製品比較・事例までまとめて解説

「BowNow」でできること

広告を効率的に運用し、効果を最大化するには、クラウドサーカス社が提供する国産MAツール「BowNow」がおすすめです。同ツールは国内16,000社以上で導入され、国内シェアNo.1※の実績を誇ります。

マーケティングの専門知識がなくても、広告で得たリード情報の一元管理や顧客の行動履歴の可視化が容易に行えます。豊富なテンプレートも揃っており、導入後すぐに営業活動や商談獲得に活用可能です。

さらに、シンプルで直感的な操作性も大きな魅力です。無料プランも提供されているため、予算が限られる企業やMAツール初心者でも手軽に試すことができます。

関連記事:株式会社DataSign「DataSign Webサービス調査レポート 2025.11」

CVしなかった訪問企業も特定できるBowNowの「企業ログ」機能

広告でWebサイトに集客しても、実際にコンバージョン(問い合わせ・資料請求など)に至るユーザーはごくわずかです。米国Contentsquareが世界25か国・460億超のセッションを対象に実施した調査によると、Webサイト全体の平均CVRは1.82%と報告されています。つまり、100人がWebサイトを訪れても、約98人はコンバージョンせずにそのまま離脱してしまう計算です。

せっかく広告費をかけて集客しても、CVに至らなかった98%の訪問をそのまま見逃してしまうのは大きな機会損失といえます。そこで活用したいのが、BowNowの「企業ログ」機能です。BowNowを導入したWebサイトでは、訪問者のIPアドレスを企業データベースと照合し、アクセス元の企業名を自動で特定できます。たとえCVに至らなかった訪問者であっても、どのような業界・企業がサイトを閲覧しているのかを把握することが可能です。

この企業ログデータを分析すれば、「自社の広告にどんな業界の企業が反応しているのか」「想定ターゲット以外の業界からも関心が集まっているのか」といった気づきを得ることができ、今後の広告出稿先の選定やクリエイティブの方向性など、戦略立案に役立てることができます。CVしなかった訪問データも無駄にせず、次の施策につなげられる点は、BowNowならではの大きな強みです。

広告効果の測定と改善をより深く行いたい方は、ぜひBowNowの無料プランから試してみてはいかがでしょうか。

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まとめ

本記事では、広告効果の種類や各広告手法の特徴、さらに効果測定の方法とポイントを解説しました。

広告は出稿するだけでなく、接触・心理・売上の各効果を理解したうえで、適切な手法を選ぶことが重要です。また、GRPやCVRなど、広告に適した指標で成果を測定し、PDCAサイクルを回して改善を続けることで、より効率的な広告運用が可能となります。

広告運用でなかなか成果がでない場合や、リソースが不足している場合などは、MAツールの活用も効果的な選択肢です。本記事を参考に、選択肢の一つとしてぜひご検討ください。

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監修者
クラウドサーカス株式会社 石本祥子

新卒でコンサルティング会社に営業職として入社。3年で営業所長代理を経験後、ベンチャー企業を経て、クラウドサーカス社にマーケティング職として入社。
営業とマーケティング、いずれの経験もあることを活かし、クラウドサーカス社が提供しているMAツール『BowNow』において、マーケティングと営業に関するメディアの監修を含む、Webマーケティングの全域を担当している。

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