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広告媒体とは?基礎知識や種類、選ぶポイントをわかりやすく紹介

(公開:2025/08/29)
広告媒体とは?基礎知識や種類、選ぶポイントをわかりやすく紹介

広告媒体とは、企業が自社の商品やサービスをターゲットに届け、購買行動につなげるために活用するメディアやスペースを指します。テレビや新聞、インターネット広告など、その種類はさまざまです。ターゲットに合った媒体を選べば、広告の効果を高めることができます。そのためには、各媒体の特長を正しく理解し、自社の目的やターゲット層と合致するかどうかを見極める視点が必要です。

本記事では、広告媒体の基本的な考え方から具体的な種類、最適な媒体選びのポイントまでをわかりやすく解説します。

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広告媒体とは

広告媒体とは、企業が商品やサービスの情報をユーザーに伝えるために活用する手段です。簡単にいえば、「広告を掲載する場所や仕組み」のことを指します。

代表的なものとしては、テレビ・新聞・ラジオといったマスメディアに加え、Web広告やSNS広告などのインターネット媒体、さらにチラシ・DM・ポスターといった販促ツールも広告媒体に含まれます。

近年では、検索エンジンやSNSを活用して広告を届けるケースが増えており、媒体の選択肢はより多様化しています。情報の届け方が広がった一方で、自社の商品やサービスに合った媒体を選ぶ視点がこれまで以上に求められるようになっています。

 

広告媒体の主な3つのカテゴリー

広告媒体は、大きく分けて以下の3つのカテゴリーに分類されます。

マス媒体

マス媒体とは、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など、不特定多数に情報を届ける伝統的な広告手段です。幅広い層に認知を広げたいときに適しています。たとえば、新商品の発売をテレビCMで告知すれば、多くの人に一斉に情報を届けることが可能です。

また、媒体ごとに届きやすい層が異なるのも特徴です。新聞なら中高年層、ラジオなら通勤・通学中のリスナーといったように、ある程度のターゲット設定も期待できます。Web広告と併用しながら活用するのも、効果的な方法のひとつです。

ただし、広告費が高くなりやすく、効果を数値で把握しづらいといったデメリットもあります。目的や予算に応じて使い分けることが求められます。

 

インターネット媒体(Web広告媒体)

インターネット媒体は、Webサイト・検索エンジン・SNS・動画配信サービスなど、オンライン上に掲載される広告全般を指します。スマートフォンの普及やSNS利用者の増加に伴い、近年ますます注目されるようになりました。

検索キーワードに基づいて表示される「検索連動型広告」や、Webページ上に画像や動画として表示される「ディスプレイ広告」など、さまざまなタイプがあり、ユーザーの興味・関心に応じて配信できます。

さらに、広告の表示回数やクリック数、コンバージョン数などの成果を数値で確認できるため、配信結果をもとに改善しやすいというメリットもあります。予算や目的に合わせて調整できる柔軟さも魅力です。多くの企業が広告を出しているため、年々競争が激しくなっています。継続的な運用と改善が求められることも考慮しておきましょう。

 

セールスプロモーション(SP)媒体

セールスプロモーション媒体は、商品やサービスの購入を促進するための広告手段です。マス媒体やWeb広告とは異なり、ユーザーの行動を直接後押しする設計がされています。代表的なものとして、チラシ・DM(ダイレクトメール)・店頭ポップ・サンプリング・交通広告・屋外看板などが挙げられます。視覚的なインパクトや、その場で行動を促す導線づくりが重視されるのが特徴です。

配布場所や設置エリアを限定することで、地域密着型のアプローチも可能です。短期的な集客を狙うキャンペーンや、新商品のお知らせなどにも向いています。

販促施策と組み合わせて活用することで、より実践的な広告展開ができる媒体です。

 

マス媒体【4種類】

ここからは、代表的なマス媒体4種類について、それぞれの特徴を見ていきましょう。

テレビ広告

テレビ広告は、映像と音声を組み合わせて情報を届けられる点が特徴です。視覚と聴覚の両方に訴えかけるため、短時間でも印象に残りやすいという強みがあります。

全国放送を通じて幅広い年齢層にリーチできるため、認知拡大やブランディングを目的とした活用に向いています。15秒や30秒の枠でも十分に効果を期待でき、ゴールデンタイムや特定番組を狙うことで、ターゲットを絞った配信も可能です。ただし、制作費や放映コストは比較的高めです。目標と予算のバランスを考慮し、計画的に活用しましょう。

 

新聞広告

新聞広告は、紙面を通じて情報を伝える昔ながらの広告手法です。政治・経済・社会など幅広い話題を取り上げているため、ビジネスパーソンや中高年層への訴求に向いています。

「新聞に掲載されている情報」としての信頼感があり、説得力を持たせやすいのもポイントです。広告サイズもさまざまで、見開きの大型広告から小枠まで、目的に合わせて柔軟に設計できます。また、新聞は読者が自分のペースで読むメディアなので、広告にも自然と目が向きやすくなります。

 

ラジオ広告

ラジオ広告は音声のみで構成され、「ながら聴き」されることが多い媒体です。通勤中や家事の合間など、日常生活の中で耳に入るため、リスナーに自然と届きやすい特徴があります。番組の合間や前後に放送されるため、スムーズに情報を届けられるのもポイントです。リスナーの年齢層は、30代以上が中心で、特に高齢者のリスナーが多い傾向があります。地域密着型の放送局を使えば、エリアを絞った広告配信も可能です。

音だけで伝えるため、短くインパクトのあるメッセージ構成が重要になります。認知向上やイベントの告知など、比較的シンプルな内容との相性が良い媒体です。

 

雑誌広告

雑誌広告は、趣味・ファッション・ライフスタイルなど、特定のテーマに特化した雑誌に掲載する広告手法です。読者のニーズが明確なため、ターゲットを絞りやすいのが強みです。たとえば、アウトドア系の雑誌に広告を掲載すれば、その分野に興味を持つ読者にピンポイントにアプローチできます。編集タイアップ広告を活用すれば、編集者の手で雑誌記事のように制作されるため、広告であることを感じさせずに自然に情報を届けられます。

保存性が高く、長期間にわたって読まれるケースも多いため、じっくりと認知を広げたい場合にも効果が期待できます。

 

インターネット媒体【7種類】

ここでは、代表的なインターネット広告の7種類について、それぞれの特徴をわかりやすく解説します。

リスティング広告

リスティング広告は、ユーザーが検索エンジンに入力したキーワードに連動して表示されるテキスト形式の広告です。検索結果の上部や下部に表示され、明確なニーズを持つユーザーにダイレクトにアプローチできます。

費用は、クリックされたときに発生する「クリック課金型」が主流で、ムダなく予算管理がしやすいのも特徴です。たとえば「MAツール 初心者」のように、具体的なキーワードで検索している人に訴求できるため、コンバージョンにつながりやすい傾向があります。

リスティング広告

関連記事:リスティング広告を徹底解説!メリットや費用相場、運用方法などを初心者向けに紹介

 

ディスプレイ広告(バナー広告)

ディスプレイ広告は、Webサイトの広告枠に表示される画像や動画を使った広告です。一般的にはバナー形式で掲載され、静止画や動画など、さまざまな形式で表示されます。Webページの一部として表示されるため、視覚的に商品やサービスを印象づけやすいのが特徴です。

検索キーワードに関係なく配信できるため、認知度の低い段階でも幅広くアプローチできます。ブランドの世界観をデザインで伝えられるため、記憶に残りやすく、比較的低コストではじめやすい点も魅力です。まずは知ってもらいたいという認知向上のフェーズで活用しやすい広告といえるでしょう。

関連記事:ディスプレイ広告とは?リスティング広告やDSP広告との違い、メリットや効果的な運用ポイントを解説

 

メール広告

メール広告は、特定のターゲットに向けて直接メールを配信する広告手法です。テキストや画像だけでなく、最近では動画も使えるようになり、豊富な情報を届けることができます。

期間限定キャンペーンや割引クーポンなど、タイムリーな情報を届けたいときに便利です。ターゲティング精度が高いので、見込み顧客へのアプローチにも向いています。情報量の多い内容でも伝えやすいため、細かな案内が必要な場合に有効です。

 

動画広告

動画広告は、映像と音声を組み合わせて情報を伝える広告です。短時間で商品やサービスの魅力を伝えられるため、強い印象を残しやすくなります。YouTubeをはじめ、SNSやニュースサイトなど、さまざまな場所に掲載されており、「インストリーム広告(動画の再生前や途中に表示)」と「アウトストリーム広告(SNSやWebページ上で自動再生)」の2タイプがあります。目的や予算に応じて選べるのもポイントです。

表現力の高い広告ですが、制作には一定の時間とコストがかかるため、事前にしっかりと計画して運用することが大切です。

 

アフィリエイト広告

アフィリエイト広告は、ブログやSNSなどに広告を掲載してもらい、成果に応じて報酬を支払う仕組みです。商品の購入や申込みといった「成果」が発生したときだけ費用が発生するため、費用対効果を重視したいときに向いています。

実際に利用した人の視点で紹介されるため、広告色を抑えた自然な訴求ができるのもメリットです。ただし、誇張された情報や不正確な内容を発信するアフィリエイターも存在します。ブランドの信頼性を守るためには、パートナー選びや情報管理もしっかり行いましょう。

 

純広告

純広告は、特定のWebメディア内にある広告枠を買い取って掲載する広告手法です。月額制や定額制で契約することが多く、契約期間中は継続して表示されます。

業界に特化した専門メディアなどに掲載すれば、関心の高い読者にしっかり情報を届けられます。ページ内の目立つ場所に表示できるため、視認性も高まります。

ただし、クリック数や反応に関係なく費用が発生するため、目的や予算に合った活用が求められます。

関連記事:純広告とは?種類や料金、メリット・デメリット、成果をあげるコツまで徹底解説

 

SNS広告

SNS広告は、X(旧Twitter)・Instagram・Facebook・LINEなど、各種SNSに表示される広告です。ユーザーの年齢や趣味、行動パターンに合わせて媒体を使い分けることで、より効率的なターゲティングが可能です。Instagramは、写真や動画といったビジュアル訴求に向いており、Xはリアルタイム性を活かした展開が効果的です。TikTokなら10〜20代の若年層に情報を届けやすくなるでしょう。

通常の投稿に溶け込むような形式で表示されるため、ユーザーとの距離も近くなりやすいといったメリットもあります。配信形式も多彩なので、目的や伝えたい内容に合わせて柔軟に使い分けましょう。

関連記事:Web広告とは?種類から費用、運用ポイントまでわかりやすく解説

 

セールスプロモーション媒体【8種類】

ここからは、セールスプロモーションに分類される代表的な広告媒体を8種類ご紹介します。

交通広告

交通広告は、電車・バス・駅構内などに掲出される広告です。通勤や通学などで多くの人が行き交う場所に設置されるため、幅広い層に繰り返しアプローチできます。

代表例としては、電車内の中吊り広告やドア付近のステッカー、駅のホームに貼られたポスターなどが挙げられます。日常的に目に入るため、自然と記憶に残りやすく、認知度を高めたいときに適しています。

 

屋外広告

屋外広告は、街中の建物や歩道沿いなどに設置される広告です。従来の看板やポスターに加え、最近では液晶ディスプレイを活用した「デジタルサイネージ」も増えており、視認性の高い訴求が可能です。

特に、飲食店の店頭や商業施設の入口など、人目につきやすい場所で多く活用されています。たとえば、はじめて訪れるレストランでは、店内の雰囲気やフロア全体を映し出すことで、安心感や入りやすさを演出する効果が見込めます。静止画や動画で通行人の興味を引きつけやすく、印象にも残りやすいのもポイントです。

 

フリーペーパー

フリーペーパーは、駅や飲食店、美容室、病院などで設置される無料の冊子メディアです。地域情報や特集記事とあわせて、広告やクーポンが掲載されており、多くの人に手に取ってもらいやすいといった特徴があります。

読み物としても楽しめれば、そのまま自宅に持ち帰られることもあります。美容室の待合室で読まれるなど、日常のなかで自然に接点を持ちやすいのもメリットのひとつです。紙媒体ではありますが、配布エリアや設置場所を工夫することで、届けたいターゲット層に絞った訴求も可能です。

 

同梱広告

同梱広告は、商品やカタログを発送する際に、チラシやクーポンなどを一緒に同封する手法です。すでに商品を購入した人や資料請求をした顧客に直接届けられるため、関心度の高い層へアプローチできます。

自社だけでなく、他社の商品と一緒に同梱してもらうケースもあり、新規顧客との接点づくりにも活用されています。

ただし、同梱する内容やジャンルによっては、審査が必要な場合もあります。競合とバッティングしたときなど、同梱できないパターンもあるため、事前に確認しておきましょう。

 

サンプリング

サンプリングは、試供品やサンプル商品を配布して、実際に使ってもらうプロモーション手法です。街頭や商業施設、イベント会場などで行われることが多く、実際に商品に触れる体験を通じて、認知を広げたり、購入の後押しにつなげたりします。

消費者の反応をその場で確認できるため、簡易的な市場調査としても活用されています。新商品の感想など、リアルな声を今後の改善や施策に反映しやすいのもメリットです。ただし、会場の確保やスタッフの配置には一定のコストがかかります。狙いたいターゲットや配布する場所、方法をあらかじめ計画し、ムダのない実施が求められます。

 

イベント

イベント広告は、展示会・セミナー・体験会などを通じて商品やサービスを紹介する方法です。実物に触れられる機会を提供することで、理解を深めたり、共感を得やすくなったりします。

開催にあたっては、日時や会場の告知を早めに行い、参加者の関心を高める必要があります。Web広告やSNS、DMなどを使ってテーマ性のある集客を図ることが大切です。準備や運営には時間とコストがかかりますが、しっかりと人を集められれば、ブランドの認知向上や新規顧客の獲得など、さまざまな効果が期待できるでしょう。

 

ダイレクトメール(DM)

ダイレクトメール(DM)は、個人宛に郵送やメールで情報を届ける広告手法です。カタログ・クーポン・商品案内などを直接送ることで、高い到達率が見込めます。最近では、SNSのDMを利用したアプローチも増えています。

過去の購入履歴や属性に応じて内容を変えれば、より関心を引きやすくなります。圧着ハガキや封書など形式もさまざまなので、伝えたい内容に合わせて使い分けられます。普段Web広告を見ない層、特に高齢者などにもアプローチしやすく、比較的開封率が高いのも魅力です。ただし、印刷や発送にはコストと時間がかかるため、ターゲットを明確にしてから活用することが重要です。

 

チラシ

チラシは、地域密着型の広告手法として幅広く使われています。ポスティングや新聞折込などで、特定エリアへ一斉に配布できるため、近隣住民へのアプローチに適しています。

店舗のオープン告知や期間限定のキャンペーン案内など、短期間での集客に向いています。デザインはシンプルに、メッセージは明確にするのが基本です。さらに、紙面にクーポンやQRコードを載せることで、反応率の向上も期待できます。

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最適な広告媒体を選ぶ3つのコツ

自社に合った広告媒体を選ぶことは、広告の効果を高めるうえで非常に重要です。ここでは、失敗を避けるために意識したい3つのポイントをご紹介します。

ターゲット層・目的を明確にする

まず意識したいのは、「誰に届けたいか」「何を実現したいか」をはっきりさせることです。たとえば、新規顧客に自社の存在を知ってもらいたいのか、それとも特定の商品を購入してほしいのかによって、選ぶべき媒体は変わってきます。

幅広く認知を広げたいなら、SNS広告やテレビCMのように多くの人に届く媒体が向いています。一方で、購入や問い合わせなど具体的な行動につなげたいときは、検索と連動するリスティング広告などが効果的です。

さらに、年齢や性別、趣味・関心といったユーザー属性をあわせて考えることで、より的確なアプローチが可能になります。「誰に・何を・どうしてほしいか」を整理するところからはじめてみましょう。

 

媒体の特長を把握する

広告媒体には、それぞれ得意な訴求方法や届きやすいターゲット層があります。たとえば、リスティング広告は検索キーワードに連動して表示されるため、関心の高いユーザーにピンポイントで情報を届けやすいのが特徴です。

SNS広告であれば、年齢や性別、興味関心などをもとに細かくターゲティングできます。テレビや新聞といったマス媒体は、不特定多数に広く届けたいときに適しています。「どの媒体なら、誰にどのように届くのか」を理解し、それぞれの特長を活かすことが、よりよい成果につながります。

 

費用対効果を理解する

限られた予算の中で最大限の効果を出すには、費用対効果の視点が重要です。そのためには、広告の成果を数値で確認できる仕組みがあると安心です。

たとえばWeb広告なら、クリック数やコンバージョン数などのデータをもとに、効果を可視化できます。これにより、改善策も立てやすくなります。一方で、テレビCMや新聞広告のようなマス媒体は広く届けられる反面、費用がかかりやすく、反応の測定が難しい場合もあります。広告費だけでなく、効果測定のしやすさや運用面もふまえて、目的に合った媒体を選ぶことが大切です。

 

まとめ

最適な広告媒体を選ぶには、まず「誰に・何を伝え・どんな行動を促したいか」を明確にすることが第一歩です。そのうえで、マス媒体・Web広告・交通広告など、それぞれの特長やコスト面を比較しながら、自社に合うものを選定しましょう。

広告の方法は常に進化しています。新しい手法にもアンテナを張りつつ、情報をアップデートし、継続的にPDCAを回すことで、より良い成果を目指せます。

 

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監修者
クラウドサーカス株式会社 石本祥子

新卒でコンサルティング会社に営業職として入社。3年で営業所長代理を経験後、ベンチャー企業を経て、クラウドサーカス社にマーケティング職として入社。
営業とマーケティング、いずれの経験もあることを活かし、クラウドサーカス社が提供しているMAツール『BowNow』において、マーケティングと営業に関するメディアの監修を含む、Webマーケティングの全域を担当している。

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